株式会社ベストスキップのロゴ
課題から探す/職場業務改善

DX化の戦略・計画立案サポート

スローガン化したDXを、動く計画に戻す。

事業課題の整理から技術選定 ・ 投資判断 ・ 実行体制までを伴走支援。経営会議で承認される現実的なロードマップを共に描きます。

01

お客さまの課題

  • Case 01

    現状の業務 ・ システムの全体像が、社内に揃っていない

    どこから手を付ければ良いか、合意形成の前に止まってしまう。

  • Case 02

    投資対効果が見積もれず、経営判断が降りない

    効果額が説明できないため、DX投資の優先度が後ろに回り続ける。

  • Case 03

    経営とITの間に、共通言語がない

    経営側の課題感とIT側の構想がすれ違い、議論が噛み合わない。

  • Case 04

    ロードマップを引いても、実行体制が組めない

    計画はあるが、推進する人 ・ 体制 ・ ガバナンスが揃わず、動き出さない。

02

ソリューション

現状を可視化 → 効果で並べる → 経営合意 → 実行体制を組む。

  • コンサルタントが現場で付箋やフロー図を貼った壁を前に、担当者と業務の現状を洗い出す写真
    Step 01

    業務 ・ システムの現状をアセスメント

    主要業務とシステム構成を可視化し、ボトルネックと改革余地を整理。経営層が判断できる粒度に落とします。

  • 会議テーブルにロードマップや投資対効果の資料を広げ、数名で優先順位を議論する写真
    Step 02

    投資対効果でロードマップを並べる

    各施策の効果額・必要投資・期間を試算し、優先順位付けされたロードマップへ。経営会議で承認できる根拠を一緒に作ります。

  • 役員会議室で発表者が大型スクリーンに投影し、着席した役員に説明する写真
    Step 03

    経営伴走 ・ 説明資料作成

    取締役会・経営会議向けの説明資料・想定問答を共同作成。経営とITの間の翻訳役として、合意形成を支援します。

  • プロジェクトルームでチームがノートPCを並べて作業を開始し、ホワイトボード前で議論する写真
    Step 04

    実行体制を立ち上げ、動かす

    PMO組成・推進プロセス・ガバナンス・KPI管理を設計。計画を実行に乗せるところまで伴走します。

主な構成要素

  • 01業務 ・ システム アセスメント
  • 02効果試算 ・ ロードマップ作成
  • 03経営層向け説明資料 ・ 想定問答
  • 04PMO 組成 ・ 推進プロセス設計
  • 05ガバナンス ・ KPI 管理
  • 06実行伴走 ・ レビュー会議
04

関連ユースケース

Tech Stack業務プロセス分析手法(BPMN等)財務モデリングNotion / ConfluenceMicrosoft 365Jira / BacklogBI ツール